生え際の薄毛

衰退していくようで、生え際の髪がかなり気にしています。40フロアを過ぎてから、どうしても前髪の位の髪の実益が早くなったように感じたのです。もはや若々しくはないけれど、いまだに夫人としておしゃれもしたいですし、これから先もキレイでいたいので、髪が薄くなることには我慢できません。

 

これはもう髪を育てて出向くしか方法がないと思い、この頃パーマや色調をするスパイラルを少なくしました。色調はひと月に一度を目安に白髪染めをヘアサロンでしていましたが、二か月に一度に切り落としました。頭皮のプログラムを当てるためです。

 

パーマは髪が傷んでいるせいで、かけてもかけてももちがものすごく三か月ほどで取れてしまうので、思い切ってパーマをかけなくてもうれしい髪形に変えました。パーマ液が頭皮に良くないことがわかっていながら、今まで髪という頭皮を思う存分いじめていたことを後悔している。

 

今からでも生え際はもちろんのこと、髪収支が少なくならないように育毛に関していきたいとしている。

 

抜け毛は隔世遺伝だから便利、というナゾの理屈を信じてこれまできましたが、再三自分もおとうさんの遺伝をしっかり引き継いでしまったようです。20才過ぎ後から優秀心の毛があやしくなりかけてはいたのですが、「気づいてしまったらおわり」だと思って放置していました。

 

それが可愛らしくなかったようですね。三十フロア過ぎに入ってから急激に抜け毛が増えてしまい、当日ごろになって慌てて抜け毛対策して起きるところです。

 

かりに20才過ぎライフスタイル自分の抜け毛といった向き合って育毛対策しておけば、今現況生え際に育毛剤をふりかけたり、効果のある育毛シャンプーを血ナマコになって見つけ出したりといった悲しいことをせずに済んだかもしれないのにというといった、悔やんでも悔やみきれません。でも思い切り自身は愛らしい存在ですよ。

 

三十フロア過ぎになって生え際が危なくなったときに育毛シャンプーを用い始めた思いか、今では前よりは産毛が生えてきているんです。前は産毛さえ生まれる偽造もなかったですし、これはこれで入庫にわたっているのかもしれないなと思うと、少しは慰められて生じる(笑)

続きを読む≫ 2016/03/26 01:45:26